2020/8/12 10:12

「ピーマンをいつまでもシャキシャキで保存できる裏ワザ」家にある◯◯を使うだけで鮮度長持ち

ピーマン

ピーマンをカットをすると、断面が多くなり空気に触れる部分が増えます。その結果、そのまま保存するときよりも保存期間は短くなってしまうのです。保存期間を更にのばすためには、50℃のお湯に浸けることで殺菌効果もあがり、ピーマンの水分量も維持できるのでシャキシャキの食感がたのしめます。保存の時短方法として、タッパーにお水とピーマンを入れ冷蔵庫で1時間程度冷やすことも可能です。こちらもお湯と同様、5日程度保存ができサラダで食べるのがおいしいシャキシャキのピーマンができあがります。ただしお湯とは違い、殺菌効果がのぞめませんので気になる方はお湯を使うことをおすすめします。是非試してみてください。E・レシピが紹介しています。

ピーマンの鮮度を保つ上手な保存方法とは?冷蔵・冷凍もできる! - 【E・レシピ】料理のプロが作る簡単レシピ[1/1ページ]ピーマンの鮮度を保つ上手な保存方法とは?冷蔵・冷凍もできる! - 【E・レシピ】料理のプロが作る簡単レシピ[1/1ページ]

編集者:いまトピ編集部