2020/8/9 10:39

「キャベツのアレが変色していると…」食中毒を引き起こし、嘔吐や下痢の危険性

キャベツ

野菜の中でも使いやすい食材として、多くのご家庭にあるキャベツ。しかし、すぐに傷んでしまうので、あまり長持ちはしませんよね。「これはまだ食べられるかな?」と判断に困ることもあるでしょう。

■キャベツが腐っている時のサイン
下記のようなサインが見られるキャベツは、絶対に食べないでください。食中毒を起こす危険性があります

1.外側の葉が溶ける
2.柔らかくシナシナになっている
3.茶色く変色している
4.芯が黒くなっている
5.酸っぱい臭いを発している

腐っていると酸っぱい臭いや明らかに違和感のある腐敗臭を放っていることが多いです。見た目だけにこだわらず、調理する前に臭いを確認しましょう!

以上です。
腐っているキャベツを食べてしまうと、食中毒を引き起こし、嘔吐や下痢といった症状が現われる危険性があります、是非注意しましょう。

シュフーズが伝えています。

キャベツが腐っている時のサイン5選!食べられないキャベツを見た目で判断する方法を解説 – シュフーズキャベツが腐っている時のサイン5選!食べられないキャベツを見た目で判断する方法を解説 – シュフーズ

編集者:いまトピ編集部