2020/8/8 19:52

医師「想像もしたくない」イソジン不足になってしまった時の「恐ろしい現実」にゾッとする・・・「衝撃です」「こういうのを伝えてほしい」

医師

外科医けいゆう/山本健人(Takehito Yamamoto) (@keiyou30)さんのツイートを、BUZZmagが紹介しています。
『手術前の消毒には大量のイソジン(ポビドンヨード)を使うのですが、一回あたりの使用量ってかなり多いんです。初めて見た人がギョッとするレベルに大量です。お腹や胸に塗りたくります。
術野を高度に清潔な状態にし、感染を防止するためです。
さすがにこれが不足するなんて想像したくもないです。』とのこと。
これに対し、SNSでは
●あ〜手術の時にめちゃくちゃ大量に塗りたくられました。泥遊びかってくらい塗りますよねあれ
●手術する時に塗ってる茶色っぽい液体がまさかイソジンだったとは衝撃です!
●こう言うことこそ、ニュースワイドショーはきちんと伝えるべき
●必要な所に必要な量が届きますように
という声が集まっています。
この事実を我々全員で今一度、心に刻み込みなおす必要がありますね。

『想像したくもない』 医師が「イソジンの不足」を恐れる大きな理由は… | BUZZmag『想像したくもない』 医師が「イソジンの不足」を恐れる大きな理由は… | BUZZmag

編集者:いまトピ編集部