2020/8/4 13:48

「栗」←英語で「マロン」だと思ってる人続出…

栗

当たり前だと思っていた英単語、実は間違っていたら恥ずかしくなってしまいますよね。そこでOTONA SALONEが紹介するのは、「栗」を英語にした場合。

「栗」というと「マロン」というカタカナ語が思い浮かびますが、英語ではないそうです。
「maron(マロン)」は、フランス語で栗とよく似た“トチノキ科の木の実”を指す「marron(マロン)」が由来。
アメリカで「マロン」と言うと“ザリガニ(marron)”を意味するので要注意との事。
という事で正解は…

英語で「栗」と言いたいときは「chestnut(チェスナット)」

との事です。栗を食べたい時にザリガニが出てきても困惑しません様お気をつけください。

英語で「栗」は「マロン」じゃない?正解は意外なコレでした|OTONA SALONE[オトナサローネ] | 自分らしく、自由に、自立して生きる女性へ英語で「栗」は「マロン」じゃない?正解は意外なコレでした|OTONA SALONE[オトナサローネ] | 自分らしく、自由に、自立して生きる女性へ

編集者:いまトピ編集部