2020/8/4 08:33

ツナ缶は絶対食べさせないで!〇〇が食べると内臓に負担が…「腎臓病などの恐ろしい疾患を引き起こす可能性も」

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手軽にタンパク質が補え、そのまま食べても料理に使っても美味しいツナ缶は、常備しておきたい缶詰として人気があります。そんなツナ缶にも、気を付けておきたいNGな使い方があります。健康に影響が出る恐れもあるため、ぜひ知らない方はこれを機会に覚えておきましょう!

1.離乳食の初期から使うのはNG
多くの油や塩分が含まれているため、そのまま離乳食に使うと赤ちゃんの消化の負担になることがあります。

2.妊娠中の過剰摂取はNG
マグロなどの回遊魚には「メチル水銀」が多く含まれていると言われています。胎児に限っては体内に蓄積されやすいそうです。

3.猫にツナ缶を与えるのはNG
味付けや塩分、油分などが猫には負担になってしまいます。そのため、猫にツナ缶を与えるのはNGです。

妊娠中の女性は摂取量に注意が必要なのですね。また、離乳食で使う際にも初期から使うことや、塩分やオイルが多いタイプを使うことは避けたほうが無難とのことです。

また、魚の種類もさまざまのため、アレルギーをお持ちの方は何の魚が使われているのかまで確認しましょう!シュフーズが伝えています。

ツナ缶の『NGな使い方』3選 – シュフーズツナ缶の『NGな使い方』3選 – シュフーズ

編集者:いまトピ編集部