2020/8/3 20:07

子どもを注意する時『〇〇してない』という言葉を使うと「話を聞いてくれる」即実践

親子

Twitterでは、「子どもの叱り方」を巡る呟きに注目が集まっています。
『療育先の先生が、子どもが危ない行為をした時に「先生怒らないけどね、危ないからやめようね」と。いい言葉だな、と思って家で使ってみた。そしたら超いい!・「怒らないけど(怒ってないけど)ね」と前置きすることで子供が身構えずに聞いてくれる』
なるほど…!これは良いですね。ネットでは「これ、やってみよう」「使ってみよう」「凄く効きそう」と、称賛する声が寄せられています。皆さんも、試してみてはいかがでしょうか。以上、BUZZmagからお伝えしました。

子どもを注意する際、療育先の先生が必ず使っていた『枕詞』。それは | BUZZmag子どもを注意する際、療育先の先生が必ず使っていた『枕詞』。それは | BUZZmag

編集者:いまトピ編集部