2020/7/7 08:26

留守が続いた自宅を『気持ち悪過ぎる』生命体が侵略→「その正体」にゾッとする・・・

じゃがいも

フランスのカーンに暮らすドナ・ポレーさんという22歳の女性。3ヶ月にわたりアパートの自室を留守にし、戻ってきた彼女が玄関のドアを開けたところ、丸い塊から伸びている赤みを帯びた無数の細長い「触手」は、ところどころに小さな節をつくりながら壁にへばり付き、その後も放射状に広がっていた。写真を撮影しシェアしたところ、誰もが「信じられない」と驚き、あるいは「爆笑した」と返してきたという。驚きの正体は、ドナさんが3月に購入し、「いつか料理するだろう」と保存しておいたジャガイモだったとしらべぇは伝えている。

3ヶ月の留守が続いた自宅を不気味な生命体が侵略 衝撃の正体は… – ニュースサイトしらべぇ3ヶ月の留守が続いた自宅を不気味な生命体が侵略 衝撃の正体は… – ニュースサイトしらべぇ

編集者:いまトピ編集部