2020/5/24 19:55

あつまれどうぶつの森の闇が深すぎると話題に・・・ついに数百万円で「アレ」が行われていた

ゲーム

任天堂スイッチの人気ゲーム「あつまれどうぶつの森」ですが、さらなる問題が発生していると、秒刊SUNDAYが紹介しています。
このゲームに置いて重要なものは、いかにお気に入りの「推しどうぶつ(住人)」を集めるかなんだとか。
ネット上では、お目当ての住人を手に入れるため、住人をオンラインで取引する闇取引が行われているそうです。それに使われるのが「amiiboカード」です。こちらを入手すれば、好きな住人を入手できるというわけです。
つまり人身売買がオンラインで行われているわけで、その中でも特に人気の高い住人は数万円というとんでもない価格で行われているようです。

いずれにせよ、このような取引がネット上で秘密裏で行われているというのは、本当にこのゲームの闇は深すぎますね。

どうぶつの森、ついにリモート人身売買が始まる。 | 秒刊SUNDAYどうぶつの森、ついにリモート人身売買が始まる。 | 秒刊SUNDAY

編集者:いまトピ編集部