2020/4/6 09:10

あの芸能人が「感染を2週間放置していた」に反論→「これが一番怖いです」

体温

2020年4月4日、お笑いトリオ『森三中』の黒沢かずこさんが、新型コロナウイルス感染症に感染したことが分かりました。
そんな中、一部のメディアでは「2週間放置していた」といった事実とは異なる報道も。
これに対し、放送作家であり、『森三中』のメンバー・大島美幸さんの夫でもある鈴木おさむさんは
「ネットニュースで二週間放置なんて書いてるものもありましたが、大嘘です。
黒沢は、そこから病院に診察に行っても、コロナ検査をしてもらえず。
黒沢、自分で保健所に電話しても、その症状だけだと検査してもらえなくて。
でも、黒沢は不安で、今週水曜日、いくつめかの病院で、頼み込んで頼み込んで頼み込んで、ようやく検査してもらえました。
やっとです。
発熱して、体温が高ければ検査してもらえたのかもですが、、、、 これが一番怖いです。検査してもらえない。」
と、Instagramで反論しました。
鈴木さんは「病院が手いっぱいなのも分かります。だから、一人ひとりが気を付けて生活するしかないのです」と訴えたとgrapeでは紹介しています。

森三中・黒沢に「感染を放置していた」の声 鈴木おさむの反論に、ハッとする  –  grape [グレイプ]森三中・黒沢に「感染を放置していた」の声 鈴木おさむの反論に、ハッとする – grape [グレイプ]

編集者:いまトピ編集部