2020/3/15 21:47

認知症リスク、難聴には「〇〇を食べるといい」コーヒーの飲み過ぎは実は・・・

難聴

65歳の2~4割、75歳以上で約半数が悩まされる「難聴」。そこでNEWSポストセブンが紹介するのは、そんな認知症リスクのある難聴の進行を防ぐために食べるべきもの。

難聴を引き起こす活性酸素を減らすためには、暴飲暴食をひかえることが重要なのだそう。
コーヒーなどカフェインを含む飲料の飲み過ぎも内耳の神経が過剰に反応して障害を起こしやすいとのこと。

ビタミンB群を意識して摂取することが重要で、中でも、ビタミンB12は耳鳴りや難聴の内服療法などにも用いられるとのこと。魚、レバー、貝類、卵などがビタミンB12を多く含んでいるそうです。

是非普段の食生活から気をつけましょう。

認知症リスクある難聴進行防ぐ食生活 魚、レバーなどの摂取を|NEWSポストセブン認知症リスクある難聴進行防ぐ食生活 魚、レバーなどの摂取を|NEWSポストセブン

編集者:いまトピ編集部