2020/2/27 09:19

立命館大の准教授がとある「中学の入試問題」を解いたら…→「まさかの結末」に頭を抱えた…えぇ

問題

立命館大学准教授の富永京子さん。彼女がとある中学校の入試問題を解いている際に、ある「矛盾」とぶつかったとBUZZmagが紹介。

その矛盾とは…

「【悲報】筆者、筆者の考えを正確に読み取れずーー」

なんと、問題の中に自分が書いた本の内容が抜粋されていたのですが、筆者の考えを読み取る問題でまさかの不正解に。
「自身の認識を捉え直すいいきっかけになった」と話していますが…人間同士がやることなので難しいですね。

「国語って絶対に正しい答えなんてあるんでしょうかね。

うちの子たちも高校生の時、
国語の問題を間違えてきた時は、「出題者がおかしい」とよく怒ってました。笑」
「ここでいう「筆者」とは「作品の筆者」ではなく「設問の筆者」と中学生の頃に習いました(・ω・`)」
などの声が。難しい…

立命館大の准教授が「中学の入試問題」を解いたら…まさかの結末!? | BUZZmag立命館大の准教授が「中学の入試問題」を解いたら…まさかの結末!? | BUZZmag

編集者:いまトピ編集部