2020/1/23 08:35

40代を超えて急に体を壊す社長達、その原因が「ある自慢」だった・・・「壊すのも無理ない」「この社長の元で働く社員が心配」

睡眠

松本淳|アースメディア代表 (@Jn_Matsumoto)さんの「体調管理の大切さ」についてのツイートが話題です。

『大事な話をします。
40を超えたあたりから、バリバリ働いてた同世代の社長たちが体を壊したり、長期療養になるケースが目につく。
共通するのは、みな「睡眠時間が短い自慢」をしてた人たち。たまたまかもしれないけど、自分の周りは本当にみな当てはまる。
寝ないのは、何かを犠牲にしてるのかも。』

今は大丈夫でも、必ず後に響く。
そのように考えると…決して自慢できるようなことではありません
他のユーザー達は↓
●まさにこれ。勝手にショートスリーパーは人より体力が優れていると思い込んで結果的に体調を崩しました。今は必要最低限の仕事しかしませんw
●休まない事を自慢にする社長の元で働く社員が心配です
●長く走れるのがプロの証でもありますから、睡眠大事ですね…
●眠らないと、体内の酵素が減少して日常生活がままならなくなります。ただでさえ加齢によって酵素は減少していきますので、身体を壊すのも無理ないです。睡眠は大事です

最も貴重な資本は、自分の体です!気をつけましょう。BUZZmagが伝えています。



40代を超えて急に体を壊す社長たち。共通点は、「ある自慢」だった | BUZZmag40代を超えて急に体を壊す社長たち。共通点は、「ある自慢」だった | BUZZmag

編集者:いまトピ編集部