2019/12/15 14:23

女の子の背後をつけている『怪しい車』その運転手の言葉がゾッとする⇨「私はあの子の〇〇です」

怪しい

デザイナーやイラストレーターとして活躍する、しばたま(shibatamaa)さん。
ある女性が小学2年生の時に体験したエピソードを漫画にした作品が話題です。

『女の子をつけるように、ゆっくりと走っていた車。不審に思ったおじいさんが声をかけると、運転手の男性は「私はあの子の父親です」といいました。
しかし、運転手の男性は、女の子にとって赤の他人。無事逃げのびた女の子から詳細を聞いた母親は、運転手の男性が子供を狙う変質者である可能性を考えて通報したそうです』

危機一髪だった出来事に、読者からはさまざまな声が ↓
・怖い。おじいさんが声をかけてくれたからこそ、助かったようなものですね。
・細い路地まで追ってきていたのか…。本当に危機一髪だったのですね。
・おじいさんに声をかけられた時の、男性の冷静な対応に違和感。常習犯だったのでしょうか。

地域での声かけが子供を犯罪から守った例は数多くあります。
地域の安全のため、目を光らせましょう。grapeが伝えています。

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編集者:いまトピ編集部