2019/12/13 09:31

写真を撮影したら「ガン発覚」フラッシュを焚いて〇〇だったら迷わずこの病気を疑ってみてほしい

写真

英国に住む4歳の少年は、夜間の室内でフラッシュをたいて写真を撮影したところ、右の瞳がフラッシュによる赤目現象を起こしたのに対し、左の瞳だけ白く光ったそうです。
両親は心配になりすぐに眼科を受診したところ、「網膜芽細胞腫(もうまくがさいぼうしゅ)」という、幼い子供に特有の眼にできるガンだと説明されました。
「暗いなかでの撮影の機会が増えるこの時期、もしも我が子の瞳がフラッシュの光に片方だけ白く光るようなことがあったら、迷わずこの病気を疑ってみてほしい。どうか正しい知識を」と呼びかけているとしらべぇでは紹介しています。

フラッシュで片方の瞳だけに白い光 父親が息子の悪性腫瘍を発見 – ニュースサイトしらべぇフラッシュで片方の瞳だけに白い光 父親が息子の悪性腫瘍を発見 – ニュースサイトしらべぇ

編集者:いまトピ編集部