2019/12/5 09:35

愛犬にペロペロ舐められた飼い主…→そのあと突然の『急死』…「なんでこんなことに」恐ッ

犬

ワンちゃんを飼っている人の多くは愛情表現で、抱きついたり、ハグをしたり、ペロペロと舐めてきたり、そんなことを日常的にしているかと思います。そこで秒刊SUNDAYが紹介するのは、そんな中起こった悲劇。

海外の情報誌「デイリー・ミラー」によりますと、愛犬に舐められた飼い主がその後死んでしまうという恐ろしい病にかかったとのこと。

飼い主は、犬に舐められた後に、肺炎や、皮膚の壊死、41度の発熱など、ありとあらゆる恐ろしい病気を引き起こし、更に敗血症を患っていることも明らかになったそうです。

3日間呼吸困難を含むインフルエンザのような症状→30時間以上経過すると、発疹が全身に広がり、更にそれは内蔵まで拡散。さらに肝臓・腎臓が完全に機能停止。血管が凝固。彼の肌は腐り始めたとのこと。

ワンちゃんが非常に稀なウイルスを持っていた可能性があり、その症状に誰も気づけなかったようで、症状が致命的になった時点で手遅れだったと紹介しています。

愛犬にペロペロ舐められた飼い主、その後なぜか急死。 | 秒刊SUNDAY愛犬にペロペロ舐められた飼い主、その後なぜか急死。 | 秒刊SUNDAY

編集者:いまトピ編集部