2019/12/4 22:52

とある患者の手術直前、オペ室が凍りついた....⇨その理由が『怖すぎる』

病院

とある医師が投稿した、病院での『全身麻酔』を巡るエピソードに注目が集まっています。

『患者と秘密裏に交際を続けていた男性医師が自ら彼女の抜釘術を執刀した所、覚醒時に朦朧とした患者が医師の名前と共に「ありがとう、大好き♡」と呟いた一言でオペ室の空気が一瞬にして凍りつき、そのエピソードが光の速さで院内に拡散したという症例が、私が知りうる最も悲惨な全身麻酔の合併症です。』

不運というべきか、因果というべきか…大変なレアケースに当たってしまったようですね。恐ろしいお話に、他のユーザーたちからは「時にはウイルスの感染力よりも速いゴシップつよ!!!!」「俺もなんか口走ったんじゃなかろうか。手術後医師の対応が変わったw」と、大きな反響が寄せられていたそう。以上、BUZZmagよりご紹介しました。

とある患者の手術直前、オペ室が凍りついた。その理由が…怖すぎる! | BUZZmagとある患者の手術直前、オペ室が凍りついた。その理由が…怖すぎる! | BUZZmag

編集者:いまトピ編集部