2019/11/19 19:09

『宝くじで6億円当てた"中卒無職男性"』「1年で3億円使い切り…」現在に衝撃・・・ 

宝くじ

実家暮らしの中卒フリーターから派遣切りにあった無職男性。当時、貯金4,000円だったが宝くじを買うことを思いつき、当時独学で学んでいた方位学に従って、運気の上がる福岡・久留米で10口3,000円分のBIGくじを購入した。それがまさかの当選、3週間後には6億円が手に入った。初めは、周囲の人が全員悪人に見えるなど恐怖を感じ、1ヶ月ほど引きこもるも、それを乗り越えると一気に金遣いが荒くなっていった。家賃53万円のマンションに引っ越し、1億3,000万円のクルーザーを購入するなど贅沢な暮らしを満喫するが、わずか1年で3億円を使い切り、心を入れ替え周囲の人は離れていった。ひとりぼっちになってしまった男性だが、3年で6億円を使い切り、家もなし、持っていた車やクルーザーも全て手放した。じつは男性は残りの3億円を株に投資、50倍になった銘柄もあり資産は約5億円に増加。さらにカジノなどでも2億円ほど勝ちまくり、現在の総資産は元の6億円ほどに戻っていることが明かされた。男性が家をお持たない理由は「興味がない」から。現在は、運気の良かった福岡のホテル暮らしで、再び宝くじの当選を目指していると笑った。以上、ニュースサイトしらべぇがお届けしています。

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編集者:いまトピ編集部