2019/10/19 07:45

40代半ばに現れている恐ろしすぎる研究結果・・・「〇〇が遅いと老化がすすむ」

ウォーキング

アメリカの研究チームが、45歳の人を対象に、歩行速度が生物学的老化や認知機能の低下と関連しているのかどうかを調べ、その研究成果を公開しました。

これによると、歩行速度の遅い人は、速い人よりも、肺や歯、免疫系の老化がすすみがちであることがわかりました。さらに各被験者の顔年齢を評価してもらったところ、歩行速度が遅い人は、実年齢より老けてみえたという事です。いかがでしたか?NewsWeekが伝えています。

「歩くのが遅いと老化がすすむ」その兆候は40代半ばには現れている:研究結果 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト「歩くのが遅いと老化がすすむ」その兆候は40代半ばには現れている:研究結果 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

編集者:いまトピ編集部