2019/9/17 10:38

ペットボトルの水の「賞味期限」は飲めなくなる期限ではなく「〇〇の期限」だった・・・ネット民「勉強になります」「初めて知った!」の声が

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賞味期限の切れたペットボトル水を捨てている人も多いのではないでしょうか。 Twitterでは、こんなツイートが注目されています。
『ペットボトル水の賞味期限は飲めなくなる期限ではなく、通気性のあるペットボトルから水が蒸発し内容量が変わるための「期限」。賞味期限切れの水は飲めるので台風など非常時に捨てないで!』とのこと。
これに対し、SNSでは
・海外のペットボトル水は滅菌されないものもあり、カビが混入した事もあります。記事の中にもありますが、安全だからゴックンするのではなく、中身を確認して、口に含んで大丈夫ならOK
・勉強になります!
・賞味期限じゃなく‼️蒸発スタート時期と表示すれば良い
・初めて知りました
という声が上がっています。

賞味期限をかなり過ぎたものでも安全性に問題はないそうですが、容器に「殺菌していません」と書いてある場合は、期限が過ぎると雑菌が増えるなどして飲めない場合もあるので、注意しましょう。
以上、いまトピからお伝えしました。

ペットボトル水の「賞味期限」は飲めなくなる期限ではなく「◯◯の期限」だった?→ネット民「勉強になります」の声 - いまトピペットボトル水の「賞味期限」は飲めなくなる期限ではなく「◯◯の期限」だった?→ネット民「勉強になります」の声 - いまトピ

編集者:いまトピ編集部