2019/9/13 19:06

17歳の少年が失明…原因は「毎日〇〇を食べ続けたから」

食事

食事は体の健康を維持するために大切なもの。そこで女子SPA!が紹介するのは、あるものを食べ続けて視神経障害になった少年の話。

イギリスの男性(現在19歳)が毎日ポテトチップスなどジャンクフードを食べ続けていたら17歳の時に失明したというもの。
毎日の食事で口にしていたのは、「プリングルス」などのポテトチップスやフライドポテト、揚げたソーセージ、白パンなど。
そんな食生活を続けていたため、ビタミンB12やビタミンD、ミネラルなどのビタミン不足におちいり、視神経障害をもたらすことになったそうです。

バランスの良い食生活を送りましょう。

毎日ポテチなどジャンクフードばかり食べた少年が失明。その裏にある怖い摂食障害とは | 女子SPA!毎日ポテチなどジャンクフードばかり食べた少年が失明。その裏にある怖い摂食障害とは | 女子SPA!

編集者:いまトピ編集部