2019/9/12 20:55

自分の住んでいる場所に対し、まさかの一言に「ガッツリ傷ついた・・・」友達からの非情LINE

LINE

友達とのやり取りに欠かせないLINE。しかし、あなたの何気ない発言が相手を傷つけているかもしれません。anan総研 では「友達からの非情LINE」を紹介しています。
●「やり取り途中で突然既読スルー、都合の良いときに『ごめん! 頼みたいことがあって』と連絡が来る……。結局自分が一番大事ってことだよね…」
●「以前入院して退院したもののその後も服薬が必要で、その副作用もあり、体的にはかなりしんどい時期が続いた時。『退院おめでとう! すっかりよくなったって聞いたけど。病は気からだよ!』という言葉にとても傷ついた。退院イコールよくなったわけではないし、気持ちだけではどうしようもない病気がある。元気な人に、そんなこと言われても…」
●「私と会う約束していたのに風邪だとドタキャンしてきた友人。なのに、その友人から『明日何時に会う?』と連絡が。おかしいなと思ってよく読むと、どうやら、実は他の友達と会う約束をしていて、私に間違って送ってきた模様。普通にショック」
●「私の住んでいる場所を『うわー住みたくない』と言った」
●「幼稚園に子どもを通わせていて、働いていないなら暇でしょ? という何気ないひと言。暇ではないと言いたいです」
以上です。思い当たる節はなかったでしょうか。
ぜひ参考にしてください。

主婦はヒマでしょ?…ガッツリ傷ついた「友達からの非情LINE」 — 文・オリ子 | anan総研 - マガジンハウス主婦はヒマでしょ?…ガッツリ傷ついた「友達からの非情LINE」 — 文・オリ子 | anan総研 - マガジンハウス

編集者:いまトピ編集部