2019/8/22 16:00

歩くとき〇〇な人は「認知症になりにくい」

ウォーキング

歩くことは健康にいいとよく言います。そこで女性自身が紹介するのは、歩幅について。

「歩幅が広いと、足の健康だけでなく脳にもよい効果があります。広い歩幅とは、足を一歩踏み出した際、後ろにある足のつま先から、前の足のつま先までの距離が『65.1センチ以上』あること。大まかな目安は、横断歩道の白線をきれいにまたげるかどうかです。歩幅が広い人は認知症になりにくいということが報告されています」

ということです。是非普段から気をつけてみては。

「歩幅広い人は認知症なりにくい」医師が語る“健脚”のカギ | 女性自身「歩幅広い人は認知症なりにくい」医師が語る“健脚”のカギ | 女性自身

編集者:いまトピ編集部