2019/7/21 14:47

男より女に多い「〇〇によって脳の収縮や記憶障害につながる」

ストレス

ストレスホルモンのコルチゾールの値が高いと、中年に差し掛かると健康な人であっても脳の収縮や記憶障害につながるという研究があります。そして、その傾向は男性より女性により顕著だったのです。そこで、ストレスを抱えやすくなる「脳の悪い習性」3つをライフハッカーが紹介しています。

1. 気が散漫になり、幸福感が減退し、思考も停滞する
2. 悪い出来事を覚えておきたくなる「ネガティブバイアス」
3. 疲れやすい脳の休息を取らない

生活の中で起こることに対処していくには、時間が短かすぎ、力も足りないといわれています。そのコントロールできないという感覚はストレスの大きな原因になってしまうのです。

ストレスを抱えやすくなる脳の特徴3つ | ライフハッカー[日本版]ストレスを抱えやすくなる脳の特徴3つ | ライフハッカー[日本版]

編集者:いまトピ編集部