2019/7/15 17:59

保育士「無償化のお金あるなら・・・」続く言葉が切実すぎる

育児

幼児教育・保育の無償化が十月から始まりますが、保育の現場では「無償化よりもまず待機児童の解消や保育士の待遇改善」を求める切実な声が相次いだと中日新聞では伝えています。
限られた委託費で人件費などを賄うため、人を手厚く配置すれば、一人当たりの給与が縮小します。
「無償化のお金があるなら、保育士の待遇改善に回して」というのが現場の声です。

保育士も園も足りない 「無償化のお金あるなら…」:一面:中日新聞(CHUNICHI Web)保育士も園も足りない 「無償化のお金あるなら…」:一面:中日新聞(CHUNICHI Web)

編集者:いまトピ編集部