2019/7/11 15:36

「生命維持装置を外しましょう」→その後の展開にゾッとする・・・

病院

今年の4月、シカゴで暮らす男性が全裸で発見されました。
男性は外傷がひどく、外見からは誰なのか判断できなかったそうです。
警察は保管してあるマグショットから「身元」を割り出しある家族に連絡し、困惑する家族に「ご家族は真実を受け入れねば」「生命維持装置を外すかどうか決めてほしい」の一点張り。
男性の死を嘆きつつ葬儀の手配も済ませた家族でしたが、そこに死んだはずの男性がひょっこり帰宅し、そこでようやく「遺体が別人である」と判明したとしらべぇでは紹介しています。

「生命維持装置を外しましょう」 家族の死を看取ったはずがその後の急展開に衝撃 – ニュースサイトしらべぇ「生命維持装置を外しましょう」 家族の死を看取ったはずがその後の急展開に衝撃 – ニュースサイトしらべぇ

編集者:いまトピ編集部