2019/6/25 09:28

細長いと「がん」の可能性…数日続くなら病院へ

病気

個人差はあるものの、一般的に大便の太さは直径2~3cm程度が標準だといわれています。
大便が細くなることを医学的には『便の狭小化』と呼びますが、これは大腸がんの代表的な兆候とされているとNEWSポストセブンでは伝えています。
ひょろひょろとした大便が数日続く場合は、病院で受診しましょう。

大人の「うんこ病気ドリル」 細長いと□□がんのリスクあり|NEWSポストセブン大人の「うんこ病気ドリル」 細長いと□□がんのリスクあり|NEWSポストセブン

編集者:いまトピ編集部