2019/6/22 22:48

ナンパは江戸時代のほうが過激だった、気に入った「女性の〇〇をつねる」のがサイン

ナンパ

■江戸時代はお尻がサイン
ナンパは、開放的な文化というイメージがあるため、欧米の文化が日本に入ってきたのかと思いきや、実は江戸時代から盛んだったようだ。

しかも、驚きなのはその方法。なんと「男性が気に入った女性のお尻をつねる」のがサインだそうだ。しかもナンパスポットはお寺や神社だという。

現代でいうと銀座のコリドー街だろうか。江戸時代もナンパ待ちの女性がたくさんいたのかも。昔も今も根本は変わっていないと思うとほほえましくすら思える。とニュースサイトしらべぇで紹介されています。

ナンパは江戸時代のほうが過激だった? 現代では30代女性が寛容な傾向も – ニュースサイトしらべぇナンパは江戸時代のほうが過激だった? 現代では30代女性が寛容な傾向も – ニュースサイトしらべぇ

編集者:いまトピ編集部