2019/6/17 09:33

キスされた赤ちゃん⇨2ヶ月入院、視力も失う・・・命の危険もある「身近で恐しい病」とは

赤ちゃん

英国に暮らす21歳の新米ママはある日、生後1ヶ月まであと少しという小さな息子に、水泡を伴った赤いポツポツが現れたことに気がついた。赤ちゃんはすぐに入院となり、「単純ヘルペスウイルスHSV-1」に感染していることが判明した。祝福のキスや頬ずりで、誰かがヘルペスウイルスHSV-1をうつしてしまった可能性が考えられるという。赤ちゃんは、2ヶ月半もの入院を余儀なくされ、視力をほとんど失ってしまったのだとか。最悪の場合は命を奪ったり重度の後遺症を残したりすることがあるヘルペス。海外でヘルペスは、文字通り「死の接吻」とも呼ばれていると「しらべぇ」は伝えている。

キスされた赤ちゃんが2ヶ月も入院 命の危険もある「身近で恐しい病」とは – ニュースサイトしらべぇキスされた赤ちゃんが2ヶ月も入院 命の危険もある「身近で恐しい病」とは – ニュースサイトしらべぇ

編集者:いまトピ編集部