2019/5/23 17:54

食べてはいけない外食チェーン「危険なのは〇〇、サイゼリヤは優秀」

サイゼリヤ

厚労省が唱える1日の塩分摂取量の目安は、男性は8グラム、女性は7グラム未満という事で、デイリー新潮では「塩分基準値越えの外食メニュー」表を元に、各種チェーン店を比較しています。
塩分量が多いメニューの割合が高かったのは、まず中華、続いて和食系チェーン店。比べて低めだったのは、ファミレスやカレーチェーンだったそうです。
和食店で5グラム超えのメニューの割合が高いのは、「すき家」「松屋」「なか卯」「吉野家」の順。とりわけ「すき家」は、中華チェーンに匹敵する割合なんだそうです。
逆に、“好成績”を収めたのは、イタリアンレストランの「サイゼリヤ」とカレーの「CoCo壱番屋」。5グラムを超えるメニューの割合は1割を切っているそうです。
外食をする際の参考にしてみては。

「吉野家」「松屋」危険なのは? 「サイゼリヤ」は優秀!? 食べてはいけない外食チェーン | デイリー新潮「吉野家」「松屋」危険なのは? 「サイゼリヤ」は優秀!? 食べてはいけない外食チェーン | デイリー新潮

編集者:いまトピ編集部