2019/4/23 14:44

【航空会社の実態】2000万円の楽器が・・・言い訳もひどい

飛行機

音楽家のマーナ・エルゾーグさんは、飛行機でリオデジャネイロからローマに向かう途中、愛用している楽器を航空会社に預けました。しかし到着した後、丁寧に運ぶと言って居たにもかかわらず、その愛器の姿を見てみると車にひかれたような状態になっていたのです。これに対して、アリタリア航空は「私たちはもう1つのビオラ用の座席の購入を提案しましたが、彼女はそれを断りました」「我々に非はない」と主張しているそうですが、マーナさんはそんな話は聞いていないというのです。読者の皆さんも飛行機で大きな荷物を運ぶ場合は、十分に気をつけて欲しいと「edamame.」が紹介しました。

【炎上】2000万もする17世紀の楽器を航空会社に預けた!⇒スタッフのミスでバッキバキの状態に – edamame.【炎上】2000万もする17世紀の楽器を航空会社に預けた!⇒スタッフのミスでバッキバキの状態に – edamame.

編集者:いまトピ編集部