2019/4/15 15:33

30年前から罹患率「10倍」の国民病 

別れ

狭心症や心筋梗塞ではないかと慌てて病院に駆け込むと、下された病名は『逆流性食道炎』。典型的な症状は、胸やけや吐き気、ゲップのほか、酸っぱい液体が口に上がってくる呑酸が挙げられますが、肺や心臓に痛みを感じたり中耳炎や蓄膿症などの症状が出ることも。何かしらの症状がある方は一度病院行ってみましょうと「NEWSポストセブン」が紹介しました。

「逆流性食道炎」 30年前と比べて罹患率10倍の“国民病”|NEWSポストセブン「逆流性食道炎」 30年前と比べて罹患率10倍の“国民病”|NEWSポストセブン

編集者:いまトピ編集部