2019/1/17 18:43

「家族全員がインフルエンザに…」原因は父親の○○だった

父親

家庭内のインフルエンザ感染についてまとめたとある調査によると、ほかの家族への感染率が一番高かったのは、0歳から6歳までの乳幼児だそうです。子どもが感染すると、お母さんは付き添いで面倒を見ることになり、お母さんを含めて、家族に感染する率が高くなるのだとか。感染を予防するには、子どもと親が同時にマスクを外すことがないよう、食事のタイミングをずらすなどの対策が効果的だそうです。乳幼児に次いで、2番目に家族にうつす確率が高かったのは、意外にも父親。父親からの感染率が高い理由は感染を防御する意識が低いからだと、「FNN.jp」が伝えています。

意外に多い「父親」から感染 インフルエンザ感染拡大 - FNN.jpプライムオンライン意外に多い「父親」から感染 インフルエンザ感染拡大 - FNN.jpプライムオンライン

編集者:いまトピ編集部