2018/12/7 10:16

「レシートを捨ててはいけない」知らないと損すぎる「カンタン節約術」

節約

「食費や日用品、医療費など、いくらお金を使ったのか覚えていない」
「 レシートをもらわない、またはすぐ捨てる」
「節税方法と聞いて、特に方法が思い浮かぶものがない」
「貯蓄は計画的にしていない、貯蓄はお金が余ったときだけ」
これらに当てはまる人は、「もったいない人」のひとりかもしれないとマイナビウーマンでは紹介しています。
2017年1月から、特定の医薬品購入に対する新しい税制『セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)』がスタート。
きちんと健康診断などを受けている人が、一部の市販薬を年間12,000円を超えて購入していたら、超えた部分の金額(上限金額:88,000円)について所得控除を受けることができるようになりました。
その際、ドラッグストアや薬局等で市販薬を購入した際に受け取ったレシートや領収書が必要になるので、必ず捨てずに保管しておきましょう。

そのレシート捨てるの待って! 知らないなんて損すぎる!? カンタン節約対策って?|「マイナビウーマン」そのレシート捨てるの待って! 知らないなんて損すぎる!? カンタン節約対策って?|「マイナビウーマン」

編集者:いまトピ編集部