2018/12/6 13:33

3歳の息子が「カタカナの前に漢字をスラスラ読み出した」→その理由に、◯◯ファン大歓喜!

息子

野球ライターをしている菊地選手(@kikuchiplayer)さんの3歳の息子さんが、ある日千葉行きの電車を指差し「ちばいきだ」とつぶやいたのだそう。
もしかして漢字が読めるのか…?と思い「千葉」という漢字を見せると「ちば」と読み、他にも津田沼、西船橋、東京、新宿、渋谷、中野、三鷹などもスラスラ読んでみせたといいます。
まだカタカナも読めないのに駅名を覚えた息子さんを見て「鉄道の力を思い知った」と語る投稿者。このエピソードを見た鉄道ファンの人たちから温かい言葉が多数寄せられたようで、
「親としては野球にも興味を持ってもらえたら嬉しいですが、いいものはいいと思うので息子の鉄道熱を応援します」
と語っています。他にも、
・子供って興味持つといくらでも覚えてくれる
・好きこそものの上手なれ
・このころの幼児の記憶力ってすごい
などの声が寄せられているとBUZZmagが伝えています。

『カタカナの前に覚えるとは』 3歳の幼児が「漢字」をスラスラ読みだした理由は? | BUZZmag『カタカナの前に覚えるとは』 3歳の幼児が「漢字」をスラスラ読みだした理由は? | BUZZmag

編集者:いまトピ編集部