2018/11/21 18:29

冬に納豆と○○を食べる人は「突然死のリスク」がグッと減る

納豆

急性心筋梗塞による死亡者数は年間3万7222人。毎年12月から3月の冬場に集中するそうです。専門家によると、日常生活の中から血管を鍛えていくことが重要ですが、日々の食事でも血管の細胞を強くしたり、血流をよくすることはできるのだとか。「納豆」(和)と「チーズ」(洋)のタッグは強力。納豆のサポニンは血管に付着したコレステロールや脂肪などを洗い流し、チーズのラクトトリペプチドは血圧下降作用があるそう。朝食で納豆にチーズを混ぜれば完璧。味もなかなかのものだと、「日刊ゲンダイヘルスケア」が伝えています。

【心筋梗塞】急性心筋梗塞は冬場に集中 “最強タッグ”の予防フードとは|日刊ゲンダイヘルスケア【心筋梗塞】急性心筋梗塞は冬場に集中 “最強タッグ”の予防フードとは|日刊ゲンダイヘルスケア

編集者:いまトピ編集部