2018/11/19 20:53

「ペットボトルのお茶」に入っている“意外すぎるモノ”に、ゾッとする....「知ったら飲めなくなるかも」

お茶

炭酸飲料よりヘルシーだし…と、好んで「ペットボトルのお茶」をたくさん飲んでいる人も多いかもしれません。しかし、中には「危険な成分」が含まれているものも…。 ●きれいな緑色をキープするために入っている「ビタミンC」は、合成ビタミンC“L-アスコルビン酸”。摂取すると体内をサビさせ、あらゆる病気のもととなる活性酸素を発生させます。頭痛や下痢の原因にもなるため、大量摂取は避けたいところ。/●低価格のペットボトルのお茶には「残留農薬」の心配がある茶葉が使われていることがほとんど。また、原材料に「緑茶抽出物」「茶葉抽出物」とあるものは、葉を摘み取った後の茎や中国産の安いお茶を使って抽出したエキスを用いている可能性が高いのだそう。さらに、安い茶葉にふりかけると味がまろやかになる“グルタミン酸ナトリウム”という添加物が使われていることもあるといいます。  ——以上です。何事も、摂取のしすぎには注意が必要だと言えそうですね。『ままのわ』が伝えています。

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編集者:いまトピ編集部