2018/10/24 08:23

「低所得の親」が子どもの○○を勝手に使った…「クソ保護者」と批判殺到

ダメ

報道によると、2014年からはじまった奨学給付金では、国の補助を受けた都道府県が年額3万2300円から13万8000円を、低所得世帯の高校生の保護者らに支給。これらは授業料以外の教科書代などの教育費への支出を想定されており、返済の必要もないそう。しかし、今回問題になった12府県では、学校が保護者に代わって給付金を受け取る「代理受領」の制度がまだ整っておらず、奨学金を受け取った保護者らが、別の目的に使用していたとみられています。ネット上では奨学金を他の目的に使用した親を非難する声があがり、「世の中には親と呼べない親が多い」「クソ保護者」などの声が寄せられたと、「しらべぇ」が伝えています。

低所得者家庭の高校生向け「奨学給付金」を流用か 「クズ保護者」の実態に非難轟々 – しらべぇ | 気になるアレを大調査ニュース!低所得者家庭の高校生向け「奨学給付金」を流用か 「クズ保護者」の実態に非難轟々 – しらべぇ | 気になるアレを大調査ニュース!

編集者:いまトピ編集部