2018/10/16 21:20

◯◯に入っただけで「4年間も意識不明」の男性....その原因にネット激震「ゾッとする」「誰でも被害にあう可能性」

大川

2014年、北海道にある温泉施設で、50代の男性客が入浴中に「硫化水素中毒」で意識不明となる事故が発生。男性は4年経った現在も脳機能障害で寝たきりとなっています。「硫化水素」は、高濃度のものを吸い込むと最悪死に至る物質。国は温泉の注入口を湯面より上にし、空気と触れさせることで硫化水素を薄めるよう定めていますが、今回事故のあった温泉施設では注入口を浴槽の底に設置していたのだそう。 「温泉に入っただけで意識不明になった」というショッキングな事故にネットでは「恐ろしい…」「誰でも被害にあう可能性がある、運が悪かったでは済まされない」「温泉が流れるところを少し高くしているのは、見た目だけかと思ったらちゃんと意味があったんですね」などの声が集まっていると『しらべぇ』が伝えています。

「温泉に入っただけ」で男性が4年間も意識不明に その原因に「背筋が凍る」 – しらべぇ | 気になるアレを大調査ニュース!「温泉に入っただけ」で男性が4年間も意識不明に その原因に「背筋が凍る」 – しらべぇ | 気になるアレを大調査ニュース!

編集者:いまトピ編集部