2018/10/15 16:51

「不吉な予兆」を2つも放置した女性。→見たくもなかった「あるモノ」を目撃することに....

女性

結婚2年目の30代女性は、ある日寝る前に「手の平大の蜘蛛」を発見。「蜘蛛は殺しちゃだめだよ」と聞いたことがあったので、家の外へ逃しました。しかし、正しくは「朝の蜘蛛は殺すな、夜の蜘蛛は殺せ」。夜の蜘蛛は縁起が悪く、誰かがあなたから何かを奪おうとしていることを暗示しています。 さらに翌日、車で通勤中に「黒猫が横断歩道を横切った」のだそう。これは悪い恋愛やふしだらな関係に巻き込まれることを暗示しているといいます。 その日の帰り、黒猫を轢きそうになった道を避けて帰っていると、なんと「夫の浮気現場」を目撃してしまった女性。2つの予兆に気が付いていれば、違った形で解決できたかもしれませんね…。ananwebが伝えています。

夫の不倫現場を目撃…「不吉な予兆を放置した」女の災難 — 文・脇田尚揮 | ananweb - マガジンハウス夫の不倫現場を目撃…「不吉な予兆を放置した」女の災難 — 文・脇田尚揮 | ananweb - マガジンハウス

編集者:いまトピ編集部