2018/10/11 19:19

「40代にアンケート」読書の秋にもってこいな「心の1冊」はなんですか?

読書

日が落ちるのも早くなり、夜長になってきたこの頃。
そんな読書の秋にオススメしたい「心の1冊」をOTONA SALONEが紹介。 
■心が暖かくなり、メンタルを優しくしてくれる『幸せに豊かに人生を叶える』シリーズ (著・佳川 奈未) 
■前に進む勇気をもらった『超訳ブッダの言葉』 (著・小池 龍之介) 
■魂を揺さぶられ、今でも読むと落ち着く『中原中也詩集』 (著・中原 中也) 
■感銘を受けて、今でも読み返してしまいます『人生臨終図巻』 (著・山田 風太郎) 
■これからの生き方を考えさせられました『その日のまえに』 (著・重松 清) 
■自分の足で立ち、コロリと死ぬという理想『病院で死ぬということ 』 (著・山崎 章郎) 
■生と死は常に濃密な背中合わせ『メメント・モリ(死を想え)』 (著・藤原 新也) 
■「正しい」ことだけが真理ではない、逆説の生き方『不道徳教育講座』 (著・三島 由紀夫) 
■いま自分にやれることをやる、前向きに屈しない姿勢『彼方から』 (著・ひかわ きょうこ) 
■熱心なファンの多い山本作品の中でもオパールのような輝き『恋愛中毒』 (著・山本 文緒) 
■耽美の大御所、萩尾タッチだからこそ向かい合える「愛」『残酷な神が支配する』 (著・萩尾 望都) 
以上です。あなたの心の1冊はなんですか?

秋の夜長にオススメ!あなたの心の1冊はなんですか?【40代にアンケート】|OTONA SALONE[オトナサローネ] | 自分らしく、自由に、自立して生きる女性へ秋の夜長にオススメ!あなたの心の1冊はなんですか?【40代にアンケート】|OTONA SALONE[オトナサローネ] | 自分らしく、自由に、自立して生きる女性へ

編集者:いまトピ編集部