2018/8/18 17:49

「ボクね、今日」寝ている間に脱走し警察に保護された2歳児の「第一声」が恐怖

子供

親のいうことを聞かなくなる、『イヤイヤ期』は『魔の2歳児』とも呼ばれ、多くの親たちは頭を悩ませます。 まだ2歳だというのに、自分で玄関のカギを開け、大雨の中で笑いながら滑り台で遊んでいるところを警察官に保護されたというある投稿者の息子さん。 親への最初の言葉が「ボクね!今日パトカーに乗ったの!」という無邪気さだった事にさすがにメチャクチャ怒った、と語っています。 魔の2歳児は親の背筋をゾッとさせる行動を取ってしまうかもしれません、とgrapeでは紹介しています。

大雨の中、勝手に家を出てしまった2歳の息子 発見後の第一声に、親激怒  –  grape [グレイプ]大雨の中、勝手に家を出てしまった2歳の息子 発見後の第一声に、親激怒 – grape [グレイプ]

編集者:いまトピ編集部