2018/7/14 14:11

エアコンは温度を下げるより「◯◯を操作」するだけで“涼しく&節電”になる

エアコン

節電のためにエアコンの設定温度を高めにしていても、暑くてついつい温度を下げてしまいがち。そこをぐっとこらえ、その前に「風量を“強”」にすると電気代の節約になると『マネーポストWEB』が伝えています。 エアコンは、温度を1℃下げると約10%電気代が上がります。対して風量は、変えても電気代はほとんど変わりません。まずは体に風を当て、体感温度を下げるようにするのがおすすめだそう。 また、人間が温度や風量を調整するよりも、機械が自分で判断して冷やす「自動」を選ぶ方が余計な電気を使わずに済むといいます。部屋が冷えてきたら、温度や風量を自動に設定するとよさそうです。

電気代が安くなるエアコン操縦術 温度を下げるより風量を強に | マネーポストWEB電気代が安くなるエアコン操縦術 温度を下げるより風量を強に | マネーポストWEB

編集者:いまトピ編集部