2018/6/14 11:23

1年前「火葬したはずの夫」がある日・・・恐ろしい展開にネット激震

大川

昨年6月、東京都内で身元不明の男性が意識不明の状態で見つかり、病院で死去しました。警察は3日前に行方不明届が出されていた40代男性と似ていたことから、男性の妻ら親族3人に遺体を確認してもらったところ妻は「間違いない」と答え、遺体が夫であると認めました。その後遺体は火葬されましたが、なんとその1年後、遺体を引き取った家族から「夫が帰ってきた」と届け出があったのだそう。身元確認は顔のみの判断でDNAの照合などはしていなかったことが分かり、その後の調べで遺骨は本来の家族の元へ帰っていったといいます。 この報道を受けてネットでは、「世にも奇妙な…みたいな展開」「家族が目視で確認したなら残念な取り違えだな。それなりに費用もかかっただろうし」「お化けだと思われたかもしれないですね」「行方不明の夫よ、あんさんが連絡せえへんかったからやで」など、様々な意見が飛び交っていると『しらべぇ』が伝えています。

1年前に死去し、火葬したはずの夫が…生きていた! 「嬉しいのか怖いのか…」 – しらべぇ | 気になるアレを大調査ニュース!1年前に死去し、火葬したはずの夫が…生きていた! 「嬉しいのか怖いのか…」 – しらべぇ | 気になるアレを大調査ニュース!

編集者:いまトピ編集部