2018/6/14 08:14

得する人・損する人の「たった1つの差」

女性

同じ相手から同じ事を教えてもらっているはずなのに、何故か他人よりも「より多くの情報」を得ることができる人が一定数います。そういった人たちが行なっている「たった一言の手間」は、後日「お礼と感想を伝えること」。 教えてくれたその場でのお礼は多くの人がしていると思いますが、後日例えば「先日教えていただいた通りやってみたら、これこれこうでとても上手くいきました!本当にありがとうございました!ただ、◯◯のあたりで苦戦してしまって…もっと勉強しないと」のように改めてお礼を伝えると共に感想を話すと、教えた側は嬉しくなって「新しい情報を与えたくなる」といいます。 これは仕事のみならず、お店で物を買う時や対人関係においても有効。ほんのちょっとのお礼と感想を心がけ、ぜひ得する人になりましょう。まぐまぐニュース!が伝えています。

得する人か、損する人か。その分かれ目は、たった一言の「手間」 - まぐまぐニュース!得する人か、損する人か。その分かれ目は、たった一言の「手間」 - まぐまぐニュース!

編集者:いまトピ編集部