2018/3/18 18:24

「夫が40代になっても低賃金」の現実。その末路がひどい...

「意図的に低賃金労働者はつくられた」という記事が話題を呼んでいる。なぜ、氷河期世代は低賃金のままなのか。正社員にはなれないのか。不景気を理由に、低賃金労働者を増やすようにした。その動きは、政策的につくられたものだった。さまざまな手段を使って、氷河期世代を低賃金の状況のままでいるようにした。低賃金でいることが、企業にとってはありがたいのだ。  現在、企業や官公庁で仕事を担う中堅の人材が足りないということが課題となっている。それは、当然のことだろう。中堅を担う人材を、そもそも育てていなかったなどとViralMedia.Tokyoが伝えています。

40代になっても低賃金…誰が「絶望の就職氷河期世代」を生んだのか? | ViralMedia.Tokyo40代になっても低賃金…誰が「絶望の就職氷河期世代」を生んだのか? | ViralMedia.Tokyo

編集者:いまトピ編集部