2018/3/14 11:56

家の中で「事故死」する部屋・人の特徴

死亡

家庭内で起きる不慮の事故で亡くなる方は、交通事故で亡くなる方の3倍。最も多いのが溺死で5,491人。次に誤嚥などによる窒息が3,817人。部屋での転倒や階段からの転落などが2748人と続きます。女性自身がそんな家や人の特徴を挙げています。■一人暮らしだ。または家族の帰りが遅く、一人で行動する時間が長い、■自宅内に段差が多く、片付けがしっかりできていない、■手すりのない急な階段がある、■浴室の脱衣所に暖房がなく、冬は寒くなる、■飲酒後に、入浴する習慣がある、■歯ごたえのある食品を好んで食べる、■食事のスピードが速い——。

交通事故の約3倍!「家庭内事故」が起きやすい家の特徴とは | 女性自身[光文社女性週刊誌]交通事故の約3倍!「家庭内事故」が起きやすい家の特徴とは | 女性自身[光文社女性週刊誌]

編集者:いまトピ編集部