2018/2/9 16:15

一家全滅!インフルエンザ特有の「あの症状」が危険すぎる。

直近5週間のウイルスの割合は例年2~3月に感染者が増えてくるB型が全体の51・8%を占め、週を追うごとに増えている。A香港型が26・2%、2009年に新型として流行したA型のH1N1が22・0%と続く。複数のタイプが同時に流行しており、何度も感染する可能性がある。とある医院の院長によると、B型は高熱が出なかったり、下痢など消化器症状が多かったりすることがあるという。インフルエンザと思わずに学校や職場に行き、感染を広げてしまう恐れがあると朝日新聞デジタルが伝えています。

インフル患者最多更新 B型流行、高熱出ず気付かぬ例も:朝日新聞デジタルインフル患者最多更新 B型流行、高熱出ず気付かぬ例も:朝日新聞デジタル

編集者:いまトピ編集部