2017/12/8 10:42

「長いもやし」と「短いもやし」、美味しいのは・・・

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安くて美味しい「もやし」、毎日の食卓で活躍しているご家庭も多いのではないでしょうか。しかし意外とすぐに傷んでしまうので、保存が難しいのが難点。『kurufa』では、正しい選び方と保存方法を紹介しています。 【選び方】茎全体が白く、透明感のあるものが新鮮。茶色くなっているものは避けましょう。長いものより短めのもののほうが味がよく、栄養価も高いです。 【保存方法】3日以内に食べる場合は、袋のまま「冷蔵庫のチルド室」へ。野菜室だと温度が高すぎて、鮮度が落ちてしまいます。 使いかけの場合、水を注いだ容器に入れて保存。2日に1回は水を取り替えましょう。すぐに使わない場合は、水に入れたままにすると栄養素が流れ出してしまうので冷凍庫へ。  以上です。水に浸して冷蔵保存では8〜10日間、冷凍保存の場合は3週間保つそうです。ぜひ試してみてください。

もやしの長持ち保存方法…選び方のコツから冷凍保存の仕方まで | kufura(クフラ)もやしの長持ち保存方法…選び方のコツから冷凍保存の仕方まで | kufura(クフラ)

編集者:いまトピ編集部