九州出身者は関東の○○にメンタルがやられるから注意しろ→ネット民「ほんとそれ」「東京は恐ろしいな」

2021/6/24 21:55ヤタローヤタロー


東京の人が九州や北海道に旅行に行くと、夕方遅くまで明るかったり、逆に早く日が暮れてしまって驚くことがあります。


Twitterでは、こんなツイートが注目されています。




8月から関東に住むという投稿者さんは、フォロワーさん達から「九州出身者は関東のあまりにも早く訪れる夜にメンタルがやられるから注意しろ」という脅しが続々と寄せられているそうです。


この投稿を見たTwitterユーザーからは、こんな声があがっています。















夏至の頃は昼の時間が長く、日の出が早くて日の入りが遅くなります。例えば、日本最西端の沖縄県与那国島の場合、7月1日〜7月7日の日の入りが19:41とのこと。暗さを感じるのは日没から約40分後、灯火なしで屋外の活動ができるのは日没から1時間30分程度と言われていますので、20:40ぐらいにようやく暗さを感じ、21時すぎまでは屋外で活動できるということでしょうか。東京とはかなり違いますね。

ちなみに北海道の根室では、12月4日〜14日までの日の入りが15:42とのことです。


(いまトピ編集部:ヤタロー)