映画館の定番お菓子が「ポップコーン」である理由が衝撃的!→ネット民「そっか納得」「なるほど」の声
映画館へ行くと売店には必ずポップコーンが販売されています。映画のお供にポップコーンというのは当たり前になっていますが、お菓子はほかにいくらでもあるのに、なぜポップコーンが主流なのか気になったことはありませんか?
Twitterでは、こんなツイートが注目されています。
「なんで映画ってポップコーンなのかな〜」って思って調べてみたら草 pic.twitter.com/v5ZxCfeeyH
— 御逆撫 (@OSAKANA00009) March 6, 2021
投稿者の御逆撫さんは、「なぜ映画ってポップコーンなのかな〜」と思い調べてみたところ、判明した内容のスクリーンショットを投稿しています。そこには昔のアメリカでは映画の内容が気に入らないとスクリーンにものを投げる習慣があったそうで、ポップコーンはふんわり軽くて柔らかく、スクリーンに投げつけても傷つきにくいことから、映画館の定番お菓子になったと書かれています。
この投稿を見たTwitterユーザーからは、こんな声があがっています。
絶対スクリーンまで飛ばないだろ
— おとうふ32 (@otoufu32) March 7, 2021
あと食べててもあんまり大きい音がしないからって言うのも聞きますね
— ぷら汁@メドゥーサ をすこれ (@room1915) March 6, 2021
F外から失礼いたしました
アメリカすんでましたけど映画の出来より携帯いじってるやつに投げてましたね
— 寿司太郎 (@sushitaro_) March 7, 2021
日本でもこのシステム導入してほしいです
一時期スピンなるものが売られてた記憶がありました pic.twitter.com/JjoTat4g81
— からすん (@k696) March 7, 2021
気になってちょっと調べてみたらポップコーンNGの時代もあったらしい pic.twitter.com/SxTsJ0fFkK
— 柳生蒼 (@yagyuusou) March 7, 2021
安い、味が色々ある、投げても安全、こぼしても掃除しやすい、手があまり汚れない、静かに食べれる
— なだらい (@Nadarai_san) March 7, 2021
と良い事ずくめやん!
私も本当にポップコーンを投げるのか疑問に思いオーストラリアの彼氏に聞いた所、本当に投げるそうです。ジュースは流石に投げないそうです。
— りんオタ (@aaaa_11riiy) March 7, 2021
ポップコーンを食べながら映画を観るとポップコーンが映画の大音量を吸収して最適な音量になるってどこかで見た気がする。
— けんぴ←旧Kotoha (@kenp1_1ch) March 7, 2021
ポップコーンは自分の咀嚼音で映画の台詞が聞こえない事があるから蒸しパンみたいな柔らかい物がいいと思うのは俺だけじゃないはず。
— セレビシエ (@HVwAHkCIgusIeXF) March 7, 2021
F外失礼。確かそもそも映画は次の上映までの館内清掃の時間がほとんどなく、その短い時間で掃除しやすいもの、かつ、食べて音があまり出ないものだったのような気がします
— ふぇろー (@fellow_games) March 7, 2021
大量生産できるし投げられても床やスクリーンの掃除が楽だからって、大相撲で座布団投げる的なノリなんでしょうか?
— こしあんおはぎ (@takeuchi1130) March 7, 2021
箱ごと投げられてそう
— 依存症🍊🎨 (@izonnsyou53) March 7, 2021
なるほど🤔
— もっちーSXE10 (@COPEN_MACARON) March 7, 2021
気にしたことも無かったわ(笑)
傷つきにくいからっていう理由なあたり優しさを感じる(
— mamo@ひとりぼっちのときドルときらファン生活 (@mamogouchi) March 7, 2021
そっか🤗納得
— ボードゲーム駄菓子屋誕生!サンタさん (@nanonaidagasiya) March 7, 2021
真偽のほどはわかりませんが、映画館のスクリーンに投げつけられても傷がつかないからだなんて、いかにも昔のアメリカらしい理由ですね…。
なお、リプライには、ポップコーンは他のスナック菓子ほど咀嚼音が静かだし、匂いもきつくないし、こぼしても掃除が容易だし、簡単に作れるからという理由も挙がっていました。
(いまトピ編集部:ヤタロー)
